同人?ハッピー 初投稿です 私はとあるジャンルにハマって

同人?ハッピー 初投稿です 私はとあるジャンルにハマって。現場を見ないことにはなんとも言えないけど、無視したりツイッターへ雑に見えるような写し方するのはよくない。初投稿です 私はとあるジャンルにハマっていて、 最近同人誌のイベントに行くようになりました 大好きな絵師さんたちに会えてとても嬉しいです そのときに差し入れを持っていくようにしてます 入浴剤だったり、アイマスクだったり、お菓子だったり とその人に合わせて買ってきます 場合によっては遠くまで足を運んで買いに行きます(だいたい1つの差し入れにかける金額は150円から500円ぐらいです) 渡すと多くの絵師さんは喜んでくれます そのときに前回買わせて頂いた本の感想を一言言ってます けれど、一部喜んでくれない 人がいます 一言感想を言っても無視されてしまったり、 差し入れを渡しても「ありがとうございます(目笑ってない)」だけ言って次に並んでる人の方にすぐ切り替えてしまったり、ツィッターで差し入れが雑に扱われていたりと 何というか、寂しく思います 素直に落ち込みます そういう人たちの絵を見ると、その人の顔が思い浮かんで絵が嫌いになってしまいそうです 最終的には会いに行かなきゃよかったなぁなんて思ってます 皆さんは似た経験ありますか そんな絵師さんを嫌いなりますか 好きなままですか ぜひお聞かせください 同人?ハッピー。最近もそれでネチネチしておりしばらく何も書けていなかったのですが。先日
うた子さんがイベントレポか何かで「誰かひとりにでも作品がつらいことが
あるとどうしてもそこに意識が持っていかれてしまい「もう同人なんてやめて
やるよ!しかし友人と同じジャンルに初めてハマって。萌え語りをしている内
に「創作してみたい!支部にアップしても閲覧数桁投稿数も桁っていう感じ
ですが。自分で増やしていく感覚がたまらなく最高だなと思っています!

同人活動の思い出/ストレスを感じているのにツイッターをやめ。私より人気がある人なら。ツイッターをやめても本は変わらず売れるでしょうし
。感想ももらえるはずです。私がツイッターを始めたのは年の秋頃ですが
。ちょうどその頃にハマっていたジャンルがありまして。そこで知り合っ
年の月頃に初めてを使用したのですが。始めようとしたきっかけは私も絵
を描いている身として。自分の今はの方に絵を投稿しており。意外にも今
も絵を見てくれている人がいてありがたいなと思っております。Twitterでブレイク『私のジャンルに「神」がいます』はなぜ支持。第話「初めての原稿地獄」で初の同人誌作りに挑戦する主人公は。全く仕上がら
ないことに焦りを感じ。「こんなに苦しんでまで書く意味ってあるのかな」と
自問自答する。 彼女たちはアマチュアだからこそ。「作る理由」

同人活動には人の心を強烈に惹きつける力がある――同人女の感情。で連載し。更新されるたびに関連ワードがトレンド入りしていた漫画「
同人女の感情」シリーズ。最終回を迎え。主人公のたまきが。小説投稿
サイトに件も投稿がない“前人未到”のジャンルにはまってしまい。そこで字書き
として開花するお話です。それから。私は最近小説を全然書いてなかったん
ですが。この練習法のおかげで何本か文字小説が書けました。これも“同人女”が心に秘めたものを引きずり出す「2020年最大の奇書」。私のジャンルに「神」がいます』真田つづる/ 生まれて初めて紙
の同人誌を出したのは。確か社会人年目の頃だ。同人誌に小説を寄稿したり
。所属している漫画同好会が毎年文化祭で出している会誌に参加したりはしてい
た。めちゃくちゃハマったジャンルがあったら。突発的にホームページを作り。
短編小説を何本かあげて。秀才字書きと天才字書きの話です」と添えて
投稿された話からスタートし。上で連載された話に描き

同人界で一番流行ったジャンル。投稿日。金私は97年に同人始めたんで昔のはよくわかん
ないけど FF7はそのあたりと比較したら。エヴァとか最近のジャンルは。
ある投稿日。金エヴァといえば。私。ラスト知らなかっ
たんですよ。矢の時代に同人界が段々一般化していって買い手の人数が
どんどん増え始めだって。FFで安曇にハマって。ルーパーの頃の本全部買っ
たもん。 私投稿日。土今を去る14年前に初めてCツバに
転んだ時。私たち「衰退ジャンルオタク」です。近頃。かつて一世を風靡した作品がリメイクされて。続々と復活を遂げています
。衰退ジャンル」にハマってしまったからこその「つらみ」や。長年オタクを
続けてきたからこそわかる「あるある」などについて。赤裸々にそれから最近
また展開が増えてきた『遙かなる時空の中で』も大好きです!

腐女子が二次創作について語るブログ。私はとあるマイナージャンルのマイナーで小説を書いています。ジャンル自体
が絵描きに対して小説書きの母数が少なく。反応や評価も推して知るべし。
といった具合です。 また『同人女の感情』改め『私のジャンルに「神」がいます』書籍化。/に投稿されている創作漫画『同人女の感情』原作?真田さんが
書籍化。 タイトルを『私発売日はです。 書店に本が並ぶ
あるジャンルにハマった人なら。大なり小なり身に覚えがあるのかもしれません
。 『ユリイカ』年月号特集「女オタクの現在――推しとわたし」にも
真田さんの描き下ろし漫画が掲載されるなど。注目を集めています。

現場を見ないことにはなんとも言えないけど、無視したりツイッターへ雑に見えるような写し方するのはよくない。されれば悲しいしヘコむ》差し入れを渡しても「ありがとうございます目笑ってない」だけ言って次に並んでる人の方にすぐ切り替えてしまったり、だけどこれだけは当然。まさか午前中~昼の忙しい時間に行ってない? 並んでるのにいつまでも話していられない。自分優先で相手してほしい 会話したいなら質問者さんも午後の誰も並んでない時に行くべき》そのときに差し入れを持っていくようにしてます。入浴剤だったり、アイマスクだったり、お菓子だったり……とその人に合わせて買ってきます。場合によっては遠くまで足を運んで買いに行きますだいたい1つの差し入れにかける金額は150円から500円ぐらいです。どうにも押し付けがましい。差し入れは必須ではないし、差し入れさしたからといって優しく構ってもらえるわけではない。遠くまで足を運んでくれなくてもいいし、500円はともかく最安150円の差し入れってなにを渡してるのか気になるのだけれど。好きな人へのプレゼントだって感覚より、友達へポッキー箱でも渡す感覚に近んじゃないかな。もしかしたら雑に扱われてしまうようなものを渡していません?喜んでくれなきゃ嫌だっていうある意味で見返りを求める差し入れならやめた方がいい。それで嫌になって絵まで見れなくなるくらいなら、質問者さんはあまり差し入れに向いてないまず、質問者さんはなんのために差し入れするんですか?プレゼントって相手が必ず喜ばなきゃだめでしょうか?わたしは、差し入れをするほうでもされるほうでもありますが、正直必ず喜ばれる差し入れってないですよ?頂いたけどどうしても食べられないものだったり体質で使えないものだったりもうすでにもってるものだったり。ほかの方も指摘してるけどイベント前日は眠れないので、当日はめまぐるしいこともあっていつもより無愛想になってることがあります。設営で力尽きてることもあります。逆にいえば一部以外は喜んでもらえてるんでしょう?万々歳ですよ。友達なら事前リサーチもできるだろうに差し入れってそういうリサーチもなかなかできません。それで「外すことがない」と自信もてますか?私はそんな自信もてませんし、図々しいたちでもないです。また、差し入れはかさばります。撤収は手際勝負。持ち帰るにしても正直ぱぱぱっと詰めてしまいます。最近は宅配事情もあって、持ち込む荷物のほか搬出もなかなか難しいことがあります。そんな中、頂いたもののラッピングがグチャっとなることはよくありますよ。それにね。おそらく意識していないと思いますが同人誌即売会には「絵師」しかいませんか?そもそもその呼び方嫌いな方いるのは知りませんか?私からすれば、気持ちの受け取り方次第のものよりそういう無意識な決めつけ等のほうがひどいと感じます。そこまで相手に求めるなら、もう差し入れやめましょう。そういう態度は、隠しても相手に伝わりますよ。サークルは本を頒布する。私はそれを読ませて頂く。同人誌即売会はそういうところ。プレゼント渡すのは必須じゃないし、それで勝手に幻滅するイベントじゃありません!人それぞれなのだと思うけど、自分の場合、イベントは徹夜明けで参加することが多いので前日までコピー本作っている為、話しかけられもロクに返事ができない場合がある。機械的に「ありがとうございます」くらいは言えるのだが、それ以上の話をしようにも頭が回ってない。あと同人作家は、人の相手が苦手という人は少なからずいる。差し入れもらって嬉しいけども素直に表情に出せない人もいるだろう。プロのサイン会などだったら、そういうのが苦手な人でも仕事の一部なので、我慢して営業スマイルで乗り切るだろうが、同人作家はそこまでする義務もない。体調や機嫌が悪かったら、それが顔に出てしまうのは仕方ないと思う。 差し入れが雑に扱われていたりこれまた自分の場合なのだけど、サークル参加の時の荷物はカバン目一杯でごっちゃごっちゃに持ち込むので、受け取ったものをその辺にポンと置いてしまう→荷崩れして床に転がってるということが、申し訳ないのだけど、よくある。渡してくれた人がその様子を見たらガッカリするかもしれないが、お客の対応もしなきゃいけないし、腹が減ったら片手間で飯食うし、完売したら完売札作らなきゃならんし、荷物の整理してるヒマはない。 そんな絵師さんを嫌いなりますか?好きなままですか?正直言うと、漫画家みたいなクリエイター系の人は「とっつきにくい」「性格がちょっと歪んでる」人が多い。アイドルみたいに自分自身を売り出すのならファンにも愛想よくしなきゃいけないが、あくまで描いた作品で勝負する人達なので、ファンに愛想よく振舞う必要もないし、それを求めるのも酷だろう。逆に、普通の人と違ったヘンな感性があるからこそ、普通の人では思い付かない発想の漫画が描ける、とも言える。実際、私はプロ漫画家やアニメーターの知り合いが何人もいるけど、どっかおかしな人達ばかりです。そういう一面を知りたくなければ、会いには行かず、作品だけを見ていた方が幸せだと思う。自分は、サークル?作家側だけど…差し入れを渡しても「ありがとうございます目笑ってない」だけ言って次に並んでる人の方にすぐ切り替えてしまったり正直、混雑時の差し入れって…微妙です。出来れば、混雑が緩和してから出直してくれると助かりますし、場合によってはのんびりお喋りも出来るかとまた、「目笑ってない」は…、多分修羅場明けではなかろうか?場合によっては、その日も徹夜明けで、笑顔が引きつっている可能性が大かともともと、インドア派だと思うので、接客?交流?が不得意な方も多いかとまぁ、俗に言う軽い?コミュ障って奴ですwそして何より、売り子本人が、作家とは限りません…自分も良く相方と間違わられます…何というか、寂しく思います。素直に落ち込みます。すいません、時間的?混雑的余裕があれば、出来るだけの対応はしたいのですが…こちらも人間ですので、眠かったり とにかく混雑をさばかないといけなかったりしますので皆さんは似た経験ありますか?まぁ、無くはないかなぁwただし、そのときは、それほど親しい方ではなかったり上記の様にある程度内情を理解?納得出来るので…あまりにも失礼?無礼でない限りは、気にしないかなぁぶっちゃけ、作品と人格は、別物と言うのも理解し納得できるのでw

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