家族会のジオログ: 境界性パーソナリティ障害の妹 妹が境

家族会のジオログ: 境界性パーソナリティ障害の妹 妹が境。いや、境界性パーソナリティ障害、つまりボーダーこそ治療法があります。境界性パーソナリティ障害の妹 妹が境界性パーソナリティ障害と診断されました 毎日母に死にたい死にたい、私を見捨てないでと電話かけてくるみたいです 何故そうなったのかは家庭環境です 母が祖母に虐待されていてそれが私たちに連鎖 私が発達障害持ちなので母がずっと私ばかり構っていたからです 父は無関心です 妹が発狂したり、自殺未遂したりするので入院させようとしたら拒否 遂に先月母が妹に一人暮らしを提案した時凄く喜んでいました ですが妹は長い間休職してますが実家にこっそり帰り、お金を盗んだり、母にお金を借り、犬だって妹が責任もって育てると約束したはずが犬は私が面倒見てます 妹は私ばかりずるいと言いますが私も妹が憎いです 妹が実家にいた時家事全てさせられ、暴言吐かれてました 復職せず貯金、母から借りた金で生活 このままニートになる気がします 正直妹に死にたいなら死ねと言いたいです 障害者の私だって精神不安定ですが毎日仕事頑張って、家にお金を入れて小遣いも自分の給料携帯代も自分で払っています 母からお金をまきあげる妹がずるい 母に妹をこれ以上甘やかすなと言いましたが母は悩んでいます 妹がニートになって親のお金で生活しようものならきっと妹にキレてしまいそうです 母も妹の死にたい攻撃に参りつつあります これから私は母と妹とどう接したらいいでしょうか 母親が心配です 境界性パーソナリティ障害の接し方も教えて頂けたら嬉しいですパーソナリティー障害。最近の研究からも。この障害は経過中に大きく変化する。治療によって改善する
可能性が高いものと考えられるようになっています。 「パーソナリティ障害」と
は? 続きを読む

境界性パーソナリティ障害BPD。境界性パーソナリティ障害-病因。病理生理学。症状。徴候。診断
および予後についてはマニュアル-プロフェッショナル版へ。確認の際によく指摘される項目。境界性パーソナリティ障害の患者さんの治療に苦慮しており。参考になればと
購入しました。治療者が読んでも。患者さんやその家族が読んでもやくたちます
。家族会のジオログ:。酷い罪悪感を感じていたわ。 でもそれを手放さなくてはならなかった。 私は彼を
助けられなかったけど。自分を破滅させることもできなかったのよ。 *「境界性
パーソナリティ障害=BPD」第2版星和書店より境界性パーソナリティ障害。境界性パーソナリティ障害とは 気持ちや行動。対人関係が不安定になりやすく。
日常生活や仕事で著しい苦痛や支障を引き起こしてしまう障害です

ひとりの人に依存してしまうのはなぜ。ひとりの人に依存してしまうのはなぜ? 母親?恋人としか仲良くできない理由
について解説します境界性人格障害。トラウマ。発達障害の人むけ
アルコール境界性パーソナリティ障害についての悩みや体験2015年9月。このような感情?行動?対人関係の不安定さから。社会生活に著しい苦痛や支障
を引き起こしているのが「境界性パーソナリティ障害」です。名称は
あまり知られていませんが。苦しんでいる当事者や。対応に苦慮している家族は腫れものとしての身体。たとえば,ボーダーライン当事者と関わる家族や友人に向 けて書かれた『境界性
人格障害= はれものにさわるような毎日をすごし ている方々へ』という本
の帯には,次のように記されている. もうびくびくしなくてもいいの? 自分

いや、境界性パーソナリティ障害、つまりボーダーこそ治療法があります。医者が匙を投げるのは自己愛性パーソナリティ障害の方です。接し方は母親が各種パーソナリティ障害の正しい知識を身に付け、妹さんを寛解させるのが一番です。それには先ず、母親の寛解が先です。母親は毒親の世代間連鎖をやらかしてしまった毒親ですが、元ACでもあります。母親の寛解→妹さんの寛解です。ニートになって、とありますが、残念ですが妹さんは既に立派なニートです。そしてあなた達3人とも心が育っていない“子どもAC”です。ということで、あなたもACの可能性が高いです。働いて頑張ってます。でも、実家を出て完全自立してるのであれば立派ですが、20歳超えて学生出もない場合は実家にいる訳ですから何らかの依存はしています。そして、実家にいるあなたに母親は妹の世話人、保護者の役割を押し付けている状態なら、機能不全家庭と言えます。さしあたり、あなたはケアテイカーで、よい子の役割を果たしていています。今はそれに満足している感じがします。でも、長い目で見ると実家から完全自立しているいないに関わらず、母親が死んだ時に今までの歪みや抑圧してきたものが吹き出すかもしれません。ボーダーになった妹さんの世話は母親の仕事です。また、親の金を親自身がどうしようと親の勝手です。親には親の人生があります。そして妹さんには妹さんの人生があります。自殺しようがどうしようが、決断を下すのは妹さん自身です。親や妹のやる事にあなたがいちいち腹を立てたり、干渉するのはおかしい話です。あなたのやることは一つ。自分の人生を生きる事です。はじめまして。まず、「境界線パーソナリティ障害」の関連の本が売っていますので、アマゾンでもあります、それをお母さんに見せてあげてください。画像に載せた本ですが、すごくわかりやすく書いてあります。ちなみに質問者さまも自覚しておると思いますが、家庭環境が原因ですよね?発達障害のお姉さんの面倒を見ていた時、きっと妹さんは本当は甘えたかったけど甘えられず寂しかったのかな?という感じがして、今になってその反動がきてしまっている気がします。甘えるというのは、「こんな悪いことしてもありのままの私を愛してくれる?」とお母さんを試しているんじゃないかなと。死ぬ死ぬと言うのも、お母さんに対しての「試しの行為」ですね。子供返りに戻ってしまっている部分もあるのかと思います。もちろん、お姉さんも発達障害なのにも関わらず自立しているのはすごいです。どちらもやはり家庭環境が影響しちゃったのかもしれません。境界線パーソナリティー障害は、正直、医者も匙を投げるほど簡単には治るものではありません。周りが振り回されるからです。じっくりと本人と向き合い治療に取り組んでいく必要があるので。医者にそう診断されたのでしたら、本人じゃなくてもお母さんと質問者さまだけで、受診して今の現状を話して今後の対策方法を聞いてみるといいかなと思います。よくこの障害は若いうちに発症しやすく年齢と共に落ち着いてくるといいますが、お医者さまと、家族と、うまく彼女の感情のコントロールの対処をしていくのが一番と私は思います。私も実は、妹さんと同じ障害の傾向がありますが、医者には診断はされておりません。ただ自覚はしているので、なんとか周りに迷惑はかけないよう努力はしておりますが、こればかりは一人では乗り越えられませんね。本当に、周りの協力が必要です。安心できる場をもつことで、心が少し受け入れられたという気持ちに妹さんがなって、自分と向き合えるのではないかと思います。お姉さんのお気持ちわかります。私もきょうだいから縁を切られてますから。でも、どうしても家庭環境幼少期にトラウマを抱えると、大人になり表に現れてしまいやすいです。今は正念場。少しづつ少しづつ、主治医の力を借りて進んでみてくださいね。傷つけてしまう文章でしたら申し訳ないです。ただ、家族だけでは無理です。いいお医者様との信頼関係を築いて、向き合うことが大事でしょうね。※入院を拒否するならば、カウンセリングを受けてみさせることをお勧めします。それならば、嫌がらないんじゃないかな?と思います。そこで、いろんな気づきがでてきます。本は参考までに。お住まいの都道府県内に「基幹相談支援センター」という相談機関があります電話やメールで良いので相談して公的制度や医療面のコーディネイトを受けると良いですよ

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