第201回国会 投票率についてなんですが 議員なんて誰が

第201回国会 投票率についてなんですが 議員なんて誰が。総選挙の投票率は、1980年代まで70%を超える水準でした。投票率についてなんですが 議員なんて誰がなっても変わらない って事で参政権を放棄してる有権者が残念なことに6割以上超えてる日本国なんですが、その低投票率を利用して当選を続けてるのが与党の議員+αってわけですよね 投票する人が増えるとこれまで当選してきた現職も先が読めなくなる訳ですよね 結果として 政治家は何やってるかわからん と思える様な活動することで投票率が上がらなければ丸山議員みたいに大きな問題さえ起こさなければ当選と収入の確保は間違いないと言うのが現実なんですよね これじゃあお金持ちや公金で食べてるあちら側有利の社会も変わらないのは当たり前じゃないかと思うわけです そこで質問なんですが、実のところ何処に投票に行けば良いのか知らない社会人多いのでは と思うのは僕だけでしょうか なぜ若者はもっと選挙に行かないのか。米大統領選の民主党候補を争う日のスーパーチューズデーで。バーニー?
サンダース氏は参加した州のほぼ全てで。若者票の大多数を獲得した。
それでも勝てなかった。

第201回国会。お聞き苦しいことがあるかもしれませんが。コロナの対応ですのでお許し
いただきたいと思います。 それでは。本日この後。町村の選挙に公営の拡大を
図る議員立法が提案されることとなっておりますが中村喜四郎が立憲民主党に。いま永田町で。静かに注目を集める男がいる。中村喜四郎。かつて自民党で
若くして建設大臣も務めたが。ゼネコン汚職事件で失職。それでも選挙には
めっぽう強く「無敗の男」とも呼ばれている。その中村が。立憲民主党に

総選挙の投票率は、1980年代まで70%を超える水準でした。小選挙区制導入後から急落し、今では50%台前半が定着しかけています。世界的に見ても急速に投票率が低下している国です。欧州などの先進国では70%を超えるのが通例ですので、先進国水準ではありません。政治不信が強いポーランドなど旧東欧諸国、もしくは香港の水準です。また、日本は世代間の投票率格差が世界的にも極めて高く、団塊の世代がいなくなると、いずれ50%をかなり割るのではないかと思われます。こうなると混乱する中東のイラクやエジプトと似たような水準です。アメリカも低いですが、同国では有権者登録という色々面倒な手続が必要なのと、平日投票のためでしょう。スイスだって低いじゃないかと言う人がいますが、レファレンダム、イニシアチブなど直接民主制が認められた国ですから、議会選挙の重要性が日本と異なります。ちなみに韓国は前回の大統領選が77%前々回が75%、国会議員選挙が58%。台湾は前回統一選挙が75%でした。何というか、終わってる感が素晴らしいと思います。誰がなっても同じとか選挙なんて行ったって変わらないと言うのは日本の政治をウラで仕切っている皆さんの思うツボですわたしは比例も選挙区も共産党に入れます一人区は野党共闘で一本化しているようです自分が投票できることは知っているし、投票所を知らなくても調べればわかることくらいは知っていると思います。まず第一に、個人の都合や用事が投票よりプライオリティーが低いという事ですが、それはそ雨言う国民の選択であり、国民の民意だと思います。つまり「誰かが選んだ人に任せて大丈夫です」と言う「民意が示されている」と考えられます。それは、善悪や優劣では無いと思います。その状態が悪いと考える人もいれば、それで良いと考える人もいる。どう考えるか日本では自由であって、その中の多数派の考えて日本の政治は進められている。仮に「だれでもいい」と言うのが国民の多数派であれば「だれでもいい」が日本の正義であり、国民は何を選ぼうと、選ばないとしても、それぞれが民意だと思います。御前だけだそう考えるのは。 投票権がまだないんだろう。各有権者には、投票日前日までに「投票予約票」と投票場所地図が送られてくる。>>実のところ何処に投票に行けば良いのか知らないそんな奴は、馬鹿という

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