FGO第1 fgoの1 5部2章アガルタについての質問で

FGO第1 fgoの1 5部2章アガルタについての質問で。私はアガルタが一番嫌いですね。fgoの1 5部2章、アガルタについての質問です 私はつい今しがたアガルタをクリアしたのですが、シナリオ的に新宿と同じくらい満足できました ですが、ネット上では非難轟々ですよね 確かに一部キャラの扱いがやや不遇のようにも思えましたが、そもそも原作の桜やUBWのライダーからしてあのような扱いなのですから、今更批判するほどのものではないように思えました(まあ結局は別ゲーなので、比較に持ち出すのも違うのかもしれませんが…) また、今回の主軸であり、おそらく大多数が共感し得る不夜キャスの死生観、そしてそれに対するフェルグスの思想は惹かれるものを感じました 確かに不必要に下品な選択肢や言葉も多かったですが、それ以上に評価できる点もあったと私は思っています 皆さんはアガルタの内容について、具体的にどのような点が良い、あるいは悪いと感じましたか 今ひとつ嫌われる理由が実感として湧かなかったので質問させていただきました ちなみに好きな章、嫌いな章についても教えていただければ嬉しいです 私は好きな章はキャメロット、嫌いとまでは言わないものの惹かれなかったのはロンドンです FGO『アガルタ』攻略まとめ。の部「アガルタ」の攻略情報はこちら!ストーリークエストや亜種
特異点Ⅱ アガルタでは。「女性」サーヴァント全員と「アストルフォ」「デオン
」等の性別不明組の絆ポイント獲得量がアップする。尚。戦闘による絆変動の
ない

FGO攻略1。クエスト進行度 / メガロスのガッツ状態はつに減っています。回復
量は,です。ターン終了時にエルドラドのバーサーカーが乱入し。FGO。細川直美 残りつだったケーキ酷だった面談で息子がされた質問乳癌と診断
される前にあった痛み義母との関係 アガルタの女 ネタバレ クリア後
雑感諸々′?ω?`何はともあれ。 第章クリア~*′?`
で。もう一つ決定的に嫌なのがまぁ。新宿→アガルタと普通はこの流れでやる
んでしょうけど???? ○戦闘について 先にも書きました別に。部だから
敵もめっちゃ強くしないとダメ。ってことないんですけどね;???もしもFGOがゲームではなく大人気実写特撮映画シリーズ『Fate。伝承地底世界アガルタ/不夜城のキャスター役/櫛灘柘榴 インタビュー今日は
第二部公開に先駆け。一年前に公開され大人気を博した『伝承地底でも私
の演技を見た白澤監督※が。キャラ付けの方向を変えたのです」不躾な
質問ですが。何故。元女優から今の場所を志したのでしょうか?※ 田村
美香。

fgoの1。いずれかを含む。の 部章アガルタについての質問です 私はつFGO1。の亜種特異点Ⅱ「伝承地底世界。アガルタ」のストーリー攻略や
フリクエのドロップ素材?敵編成の情報を紹介しています。ストーリー部の亜
種特異点『アガルタ』の攻略の参考にしてください! 全章の情報FGO第1。/ の第部章『亜種特異点 伝承地底世界 アガルタ
アガルタの女』のストーリーを攻略!フリークエストのドロップ素材についても
掲載しているので。のアガルタを攻略する際の参考にぜひ。fgo。絆→はアシュタロトなので気難しい 絆→はイシュタルなのでちょろい 絆→
星サーヴァント絆レベルに必要なポイントと周回回数を紹介!方
はどうしたら良いのかなど。の絆ポイントについてお伝えしていきます。
一緒に過ごして。絆レベルが10になった子達はようやく4人だけです。, 1章を

私はアガルタが一番嫌いですね。何が嫌いかって「それがそうである必然」が感じられなかった所です。確かに先の回答の通り、巧くやろうとして失敗した国や人の話なので、そこに違和感や嫌悪感を抱かせるのはシナリオ上の狙いだと思います。その意味で「嫌いなシナリオ」に名が上がるのは当然だろうとは思うんですが、私の見る限り、どうしてそうなったのか、そうでなければいけなかったのかの説明が不足していたように感じました。明確に納得いったのは不夜城だけで、あとはイースの在り方がやや説明されてるぐらい。エルドラドの必然性は弱く、カルデアからサーヴァントが消えてる説明もそれが姿在りようを歪められて召喚されてる説明も不足してると感じます。姿を歪めるのなら正規キャラに対するオルタでも全然構わなかったはずです。そして新規キャラの在り方も意味がよく分かりませんでした。不夜城のアサシンが何故あの姿なのか、不夜城のキャスターが何故あの性格設定なのか。レジスタンスのライターも真名は史実上の偉人ですが、彼をああいう性格にするのも結構無理があると感じます。まあそこは解釈の違い、で片付けられるレベルではありましたが。そして一番意味が分からないのがアガルタそのものの位置付け。あれは最後のボスが生き延びるための仕掛けであるはずなのに、あの世界に閉じこもるラスボスはあの世界を生き延びるために必死ですよね。自分が生き延びるために自分が必死に立ち回らないといけない世界を自分で作るものでしょうか?もし主人公達が来なかったら、果たしてラスボスはあの世界で最後まで生き延びれたんだろうか?そもそもあの世界にわざわざ主人公達を呼び寄せる必要あったのだろうか?あの世界には疑問しか湧かないです。もっと言うなら、「自分が生き延びるために世界を滅ぼす」という事の支離滅裂さですね。そもそもあの最後の手段を行使したかったのなら地下世界である必然性が覆ります。という事で、私には消化不良のシナリオになりました。謎を解明するために来ているはずの主人公達が何の疑問もなく三国を滅ぼしにかかるあたりも含めて。あの閉じられた世界でパワーバランスを崩せばどうなるか、出会う人を信じていいのかどうなのか、っていう葛藤やシミュレーションぐらいはもう少しあって然るべきだったのではないかと思いました。そもそも新宿であれだけのどんでん返しを食らったばかりの主人公にそれを踏まえて考えてる風が全くない。マシュですら何かしら感じ取ってたというのに。あと、シナリオの順番も不遇だったように感じます。その前の新宿もその後の下総も神シナリオと言われるほどの名作だと個人的には感じてますが、そこにあれが挟まっててなおかつあのデキ、というのはちょっとどうなのかと。執筆したライターの責任というよりも、あの内容あの並びでOKした運営の見識と判断を疑うレベルです。とまあそんな感じで、良い点と悪い点を挙げて欲しいというご質問なわけですが、私の見る限り「良い点」がほとんど見当たらないわけです。質問者さんにはちょっと申し訳ないのですが。で、私が一番好きなのは新宿ですね。やってることは完全に無意味で、でもラスボスが自分の信念に従った結果ああなったのであって、最後には仕掛けを完成させるために敢えて取った手法が引き金となって失敗する、っていう、その話の流れがとても自然で美しかったです。最後のラスボスが見せた、自分が失敗した事に気付いた時の顔、そして失敗した理由に納得のいった顔。あのシナリオはあの顔を見せるために在ったと言っても過言ではないような。そして最後の主人公のセリフもよく利いてました。ラスボスだけでなく、プレイしたユーザー全員が首を縦に振ったんじゃないかと思います。キャメロットやバビロニア、下総なども好きです。というか私は基本的にどのシナリオも楽しかった。神話?伝説や歴史が好きな事もあってFGO始めたし、史実や伝説に対する解釈のアプローチや話の流れ、解決の方策などは概ね満足出来るものだったと思います。まあ北米みたいにちょっと無理矢理というかこじつけというかなものもありましたが笑。でもアガルタはどうにも消化不良でしたね。最後の方なんて下総に進むためだけにやってたような感覚でしたし。2部1章も個人的には不満の残るデキでしたが、アガルタよりはいくぶんマシかなあ、って感じです。ちなみに、質問者さんが惹かれなかったロンドンですが、あれはいわゆるスチームパンクの世界だったので、そういう近代ファンタジーの世界観が解らないと楽しめないかもなあ、という印象は受けました。日本ではまだマイナーなジャンルだし、好きな人は大好物だけど嫌いあるいは苦手な人は全く理解出来ない、そういう部分はあると思います。アガルタは、「失敗した駄目な国を巡るシナリオ」を作ってる。読後感が悪いの当たり前。エンタメだから、それやると批難は集中する。運営的にはギャンブルだったろうね。①エルドラドのバーサーカーは無駄に男虐げとる②反転ドレイクは欲の限界を超え、先の見通しを立てずに動いた。国が滅ぶ③不夜城のキャスターは密告社会を是とした王特攻持ちの「シェヘラザード」キャスターのしぶとさ「死にたくないのです」は多少評価は出来るが、ラスボス張るには力不足。伏線はらなさすぎ。フェルグスの成長は見どころではある。ただ、もうちょい途中で活躍させるべき好き:キャメロット アルトリアがボスやってると。後残虐描写。「永遠の棺として聖槍を完成させる」「入れん国民は殺せ名の無き騎士の行為だが責任は王にある」そんなものを聞いて何になるのか。ネットで非難轟々に見えるのは、あなたが非難轟々であって欲しいという願望でフィルターがかかっているだけのこと。

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